ISO27001(ISMS)審査員研修ならアークにお任せください
| アーク | 他研修機関の例 | |
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| 研修の効果 |
認定された研修コースであれば、いずれも審査員登録の要件を満たします。
【参考・審査員登録要件】 @認定された審査員研修コースを修了すること A高校卒業以上の学歴があること B5年以上の一般業務経験があること(Cを含めることが可能です) C2年以上の情報セキュリティに関する経験(開発・運用も該当)があること |
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| 審査員登録申請 |
研修コース中に登録申請についてのサポートの時間が含まれております。(情報システムの開発・運用の経験がある方なら上欄Cについてもご心配はいりません。) また、弊社は、IRCAから登録申請代行機関として指定を受けておりますので、審査員登録申請は弊社で取りまとめも行います。そのため、研修修了から審査員証の取得まで短期間での資格取得が可能となっています。 |
各機関にお問い合わせ下さい |
| 研修内容の評価 |
(1)極めて高い評価をいただいております。受講者アンケートの総合評価では、H19〜20年に開催のすべてのコースで、ご参加の全員のみなさんからパーフェクトの満点をいただきました。 現在連続17回のパーフェクト評価を継続中です。アンケートは、こちらからご覧下さい。 (2)研修内容に自信があります。受講者のアンケートを第1回開催より全文を公開している唯一の研修コースです。 |
一部を公開している機関はありますが、受講者評価のアンケートをすべてを公開している機関はありません。 |
| 研修内容の巾と深み |
弊社の講師はコンサルタント経験が豊富です。これまでの経験や事例に基づき参加者の疑問にも積極的にお答えし、具体的な助言を含む講義を展開しています。 弊社がコンサルティングと教育研修を主たる業務としているため可能となっています。 |
審査登録機関はコンサルティングを禁止されていますので、講義においても、具体的な助言はできません。すでに公知で自由に入手できる一般的な情報や助言の提供に留まります。 (出所 ISO27006 利害抵触5.2.1c)(審査登録機関が行う研修コースの場合) |
| アクセレレィテッド ラーニング |
研修の効果を高めるためアクセレレィテッド ラーニング技法を導入しています。 「テキストは文字だらけ、講師は一方的に延々としゃべりまくり、受講者は眠けと必死に戦っている」と言った光景はありません。 楽しく能動的な研修に参加していただけます。 |
各機関にお問い合わせ下さい。 |
| テキスト | 日本人に合わせて日本で企画制作されたテキストを使用します。外国で制作されたテキストの翻訳物ではありません。 | 各機関にお問い合わせ下さい。 |
| ケーススタディ | ケースの(株)徳川の設定が面白く、よく分かるとご好評です。 |
外国企業の設定では、人名や地名など理解しづらいケースもあります。(海外研修機関の翻訳テキストの例) 各機関にお問い合わせ下さい。 |
| 講師 |
「深い知識と経験のスーパー講師」と、ご評価いただきました。連続18回の受講者全員から満点の評価をいただき続けております。 もちろん、ISO27001(ISMS)主任審査員であり、この規格研修の日本人講師第1号でもあります。 |
各機関にお問い合わせ下さい。 |
| 宿 題 | 講義は、時間内ですべて完結しており、宿題は出しません。 | 各機関にお問い合わせ下さい。 |
| 使用規格 |
弊社オリジナルの「すご訳! ISO27001」を使用します。 ISO(JIS)の規格書は、用語や構造が大変分かりにくいので、口語訳をつけ、ISO27001とISO27002の構造を分かりやすく工夫致しました。 もちろん、ISO(JIS)規格書も別途にお渡し致します。 |
ISO(JIS)規格書をそのまま使用の例が多くなっています。 各機関にお問い合わせ下さい。 |
| 修了試験 |
(1)試験は、1種類(2時間)の筆記試験だけです。ロールプレーイングによる個人の力量試験はありません。 (2)テキストも(講義中に書き込みをした)規格書も自分のノートも、みんな持ち込みOKです。 (3)模擬試験によりコース中に解答解説致します。 |
(1)試験が、2種類(4時間)もしくは3種類(4時間30分)の機関もあります。 (2)テキストもノートも持ち込み禁止です。機関側が準備した書き込みのない規格書のみに制限されます。(JRCA認定機関の場合) (3)各機関にお問い合わせ下さい |
| 受講費 |
(1)25.5万円。一番の低価格を指向しております。 (2)さらに「最低価格保証」を致しております。 期間限定割引制度などを含め、弊社より低価格で他機関の受講できる場合は、同額とさせていただいております。その理由はこちら |
(1)最高39.9万円の機関まであります。 (2)そのような機関はありません。 |
| 開催形態 | 通常のコースのほか、分割コース、連休コースなどを開催致します。また、インハウスも可能です。ご相談下さい。 | 連続した5日間開催に限られる(JRCA認定機関の場合) |
| 研修時間 | 40時間以上(試験時間を含む) | 40時間以上、加えて試験時間(JRCA認定機関の場合) |
| 会場の所在 |
(1)都心にあります。 東京都文京区 (2)交通が便利です。 地下鉄4線(丸ノ内線、南北線、三田線、大江戸線)利用可 (3)駅近です。 都営線春日駅より徒歩2分、東京メトロ後楽園駅より徒歩4分 |
各機関にお問い合わせ下さい |
| 会場と設備 |
(1)ゆったり、かつ豪華です。 (2)光触媒施工により清潔です。さらに花粉対策用の空気清浄機も新たに教室に設置しました。 (3)無線LANが利用できます。 (4)自動販売機はすべて無料です。 「地理的にも、設備、工夫、配慮も最高ランク」と、ご評価いただきました。 |
各機関にお問い合わせ下さい |
| 審査員複数登録 | ISO20000(ITSMS)の登録なども取り扱っているので、複数登録する場合は登録後のオペレーションが一本化されるので楽である(IRCA) | JRCAはISO20000の審査員登録を行っておらず、IRCAのみが行っているので、JRCAとIRCAの2つの登録機関に分散して登録をする必要がある(JRCA登録機関の場合) |
| 審査員継続教育 |
(1)継続教育は、3年間に45時間。 (2)右欄の(2)の様な詳細記述義務はありません。 |
(1)継続教育は、3年間に45時間。かつ毎年ごとに15時間。(JRCA登録の場合) (2)継続教育は、受講ごとに、専門能力開発の目的(300字程度)および専門能力開発によって習得した事項(1000字程度)を、具体的かつ詳細に記述し提出する義務があります。 (JRCA登録の場合) |
| 審査員昇格サポート |
(1)弊社の開催する審査員資格維持に必要な継続教育に優先してご参加していただけます。 (2)弊社の開催する審査員資格の昇格・維持のための審査員経験プログラムに優先してご参加していただけます。 |
各機関にお問い合わせ下さい |
| 審査員への昇格要件 |
(1)飛び級が認められます。。審査経験などの要件を満たせば、審査員補をバイパスし、いきなり審査員や主任審査員に登録も可能です。 (2)審査チームメンバーとして有効な審査の実績を4回以上有すること。 (3) (2)の審査回数の25%までISMS以外のISO審査をも認める。 |
(1)飛び級は認められません。「審査員補(コンピテンス)登録 → オブザーバー → 審査員 → 主任審査員」と、段階を追って昇格します。(JRCA登録の場合) (2)審査チームメンバーとして有効な審査の実績を4回以上有すること。 (3)少なくとも4回は異なる品質マネジメントシステムに対するものであること(JRCA登録の場合) |
| ITコーディネータの継続教育 | 5ポイントが付与されます。また、ISMS審査員、主任審査員として新規登録した年は10ポイント、その後登録継続している間は6ポイントが毎年付与されます。 | 各機関にお問い合わせ下さい | デメリット |
IRCA登録の審査員は、世界中すべての審査登録機関において、また日本で活動している22の審査登録機関において、審査員として活躍することが可能です。 しかし、唯一のデメリットとして、日本規格協会所属の審査員となることはできません。(JRCAは日本規格協会の一組織です) |
JRCA認定コースを修了された方は、JRCAに限って審査員登録をすることができます。しかし、デメリットとして、JRCA以外の世界のいずれの審査員登録機関にも登録することはできません。(JRCAは、諸外国の審査登録機関と提携をしていないため) |
(注1)弊社は、IRCAの認定を受けた研修機関です。IRCAジャパンは、東京と金沢にオフィスを持ち、日本人職員により運営されております。手続きは日本語で行います。
(注2)上記のJRCAの規定は、(遅れているようですが)H20.3頃より適用される予定です。それまではJIPDECのルールによります。