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【模擬試験システム 無料】ITIL4ファンデーション 1日研修  アーク

本研修はZoomに切り替えてオンライン開催しております。

 

◎アークのITIL4セミナーと特徴◎

 ITIL4ファンデーションの1日研修でダントツの高合格率を指向する研修です。ITIL3ファンデーションでは、ほぼ毎回全員合格・100%の実績でした。ITIL4においても、同様のスタンスで開講いたします。
 さらに「無料 模擬試験システム」もご用意致しました。国内最低価格保証もご用意。ダンゼンお勧めです。

◎多彩なITIL4研修・試験の全体図◎

 多彩な研修や試験をご準備しました。全体図で、ご希望の研修や試験であることを、ご確認ください。このページは、「ITIL4ファンデーション」の「Zoom1日研修」です。
研修の全体図 MPTZoom研修 MPTeラーニング MPT試験センター ITIL4ファンZoom2日研修 ITIL4ファンZoom1日研修 ITIL4ファンeラーニング ITIL4ファン試験センター

ダイナミックプライシングのご案内

 研修費が最大30%お安くなるダイナミックプライシングをご準備しました。
1日コースダイナミックプライシング  【表の拡大】 図をクリックしてください。別タブで拡大図が開きます。

◎キャンセルについて◎

 キャンセルは、必ずメールでご連絡ください。開講日の1週間前までに限りお請けします(手数料無料)。

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◎【無料 模擬試験システム付き】ITIL4ファンデーション研修(1日)コース一覧◎

 圧倒的なアドバンテージで、ご提供するアークのITIL4ファンデーション研修コースは、次のとおりです。
 最上段は、比較のための他社の一例です。アークの研修コース「標準コース」は、研修と本試験(認定試験)1回の従来と同じコースです。それ以下は新しいコースです。模擬試験システムの利用は無料ですから、「本試験追加コース」も、「模擬試験・本試験・追加コース」も、模擬試験は選択してもしなくても費用は変わりません。
 各コースの詳細は、この後にご紹介します。  【表の拡大】 図をクリックしてください。別タブで拡大図が開きます。
          以下に、コースと模擬試験システムの詳細を説明します。

 図表では分かりにくいので、動画を使って2分で簡単にご説明します。


◎アークのITIL4ファンデーション研修(1日)コース一覧◎

【標準コース】 92,400円(税込)・84,000円(税別)

 このコースは、資格取得を急ぐ理由があり、例外的に模擬試験システムを利用することなく、いきなり本試験(認定試験)を受けたい方のための、従来からの継続コースです。
 研修後、ただちに受験できますが、すでに実力があり、合格の自信のある方にのみおすすめします。

【本試験 追加コース】 103,400円(税込)・94,000円(税別)

 本試験が1回追加されて2回があらかじめセットのコースです。
 「本試験で一度落ちても追加費用なしで、もう一度本試験を受ける」ことができます。万一、落ちた場合、次の試験案内を自動的に送ります。次の試験の有効期限は、1年ありますから、じっくりと対応ができます。
 上司のハンコを何度ももらうのは辛いとの、みなさんのご意見にお応えしました。
 なお、1度で合格された場合でも、他の方への受験権利の譲渡や、ご返金はありません。

【無料模擬試験付  本試験 追加コース】 103,400円(税込)・94,000円(税別)

 上記、【本試験追加コース】に、模擬試験システムの利用が追加されたコースです。模擬試験システムの利用は無料ですので、研修費は同額です。本試験が2回のほか、模擬試験システムが利用できるため、しっかり実力をつけて本試験に臨めますから、あんしん度が高まります。
 万一、落ちた場合、次の試験案内が自動的に送られます。次の試験の有効期限は、1年ありますから、じっくりと対応ができます。
 なお、1度で合格された場合でも、他の方への受験権利の譲渡や、ご返金はありません。

【無料模擬試験付 合格あんしんコース】

 1日研修「合格あんしんコース」はありません。ご希望の方は、 2日コースをお選びください。

◎模擬試験システムの構成◎

 初歩の「一問一答」より「修了試験」に至る4つのシステムで構成されています。試験実施機関であるPeopleCert社より研修機関に提供されているシラバスに基づき、出題の範囲や難易度を決定しています。本試験は7分野に区分されており、出題頻度も分かっていますので、完全準拠しています。
 受付次第、システムのURLやID・初期パスワードなどをお送りいたします。

【一問一答】
 7分野別の範囲指定が可能です。1問の時間は、本試験と同じ1.5分が経過、または解答入力したとき、1問ごとに正誤・解答・解説が表示されます。出題は際限なく続きますので、任意の時に終了します。
 利用するかどうかは、受講者の任意で、使用しないことも可能です。利用回数の制限もありません。本試験の合格まで、在籍期間中は、ずっと利用できます。

【確認問題】
 7分野別または全分野の範囲指定が可能です。
 7分野別を選択した場合は、5問を単位として7.5分(1.5分X5問)が経過したとき、または終了指示をしたときに終了し、5問ごとに正誤・解答・解説が表示されます。
 全分野を選択した場合は、10問を単位として15分(1.5分X10問)が経過したとき、または終了指示をしたときに終了し、10問ごとに正誤・解答・解説が表示されます。
 また、管理画面を選択すると、これまでの正解状況を見ることができます。
 利用するかどうかは、受講者の任意で、使用しないことも可能です。利用回数の制限もありません。本試験の合格まで、在籍期間中は、ずっと利用できます。

【模擬試験】
 全分野が出題範囲です。本試験と同じ40問を単位として出題されます。時間は60分です。
 60分が経過したとき、または終了指示をしたときに終了し、合否・解答・解説・分野別正答率が表示されます。
 また、管理画面を選択すると、これまでの分野別の正解状況を見ることができます。
 利用は必須です。ただし、合格あんしんオプションの2回目以降のチャレンジでは任意となります。
 利用回数の制限はありませんが、累積合格5回をもって修了試験に進みます。
 修了試験の合格まで、在籍期間中は、ずっと利用できます。

【修了試験】
 全分野が出題範囲です。本試験と同じ40問を単位として出題されます。時間は60分です。
 60分が経過したとき、または終了指示をしたときに終了し、合否が表示されます。
 利用は必須です。在籍期間中の利用回数の制限はありません。管理画面のこれまでの正解状況をみながら、弱い分野の補強に努めて、チャレンジしてください。
 合格連続2回をもって模擬試験システムでの"免許皆伝"となり、本試験の手配を行います。
 学習開始日より"免許皆伝" (修了試験合格日)までの在籍期間は、余裕の最長6か月です。

研修費6万4680円より ダントツ!ぶっちぎりの日本一を目指します
【合格率 No.1 !】
合格率96%以上

最低価格保証!
標準コース
通常価格9万2400円(税込)
通常価格8万4000円(税別)
  • 上記には、お一人様の受講費・テキスト費・試験費などを含んでいます。
  • さらに、国内最低価格を保証しています。PEOPLECERT認定研修機関による、同月に、より低価格の同一内容研修コースがあるときは、お申出下さい。同額に致します。
  •  ダイナミックプライシング適用で、さらに最大30%お安くなります。
試験概要 開催スケジュールとお申し込み
  • 出題範囲  ITIL4(シラバス2019)
  • 試験時間  60分
  • 問題数   4肢択一式 40問
  • 合格ライン 65%以上の正解
  • 参考書籍  持ち込み不可
  • 難易度   ITSSレベル1(エントリレベル)
お申込みはこちら
受講の条件 受講者特典/プレゼント
  • ITIL3ファンデーションの合格者(強く推奨)
カリキュラム 研修コースの特徴
  • サービスマネジメントの主要概念
      ・価値とその利害関係者
      ・サービスによる価値の創出
  • ITIL4の主要概念
      ・サービスマネジメントの4つの側面
      ・サービスバリューチェーン
      ・サービスバリューシステム
      ・7つの従うべき原則
  • ITIL4プラクティスの概要
      ・一般的マネジメントプラクティス
      ・サービスマネジメントプラクティス
      ・技術的マネジメントプラクティス
  • まとめと復習
  • 模擬試験と解説
  • 模擬試験システムによる実力養成(OP)
  • 本試験
交通アクセス 研修時間
  • 東京メトロ 丸ノ内線・南北線
      後楽園駅より4分
  • 都営地下鉄 三田線・大江戸線
      春日駅より2分
  • 1日コース 7時間

◎このコースをお勧めする理由◎

  1. 目標は100%全員合格!
     ITIL®ファンデーションの合格者は20万人を越えポピュラーなライセンスとなりました。受験者のみなさんは、まずは合格を目指されます。研修機関としては、これにお応えする義務があると考えています。そこで試験の難易度は構わずに「目標は100%全員合格!」です。
     その結果は、ITIL3では、ほぼ毎回の「全員合格」となって表れていました。
     そして、新しいITIL4でも、目標は変わらず100%全員合格!です。
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  3. 特製の重要事項暗記カード
    特製の重要事項暗記カード
     テキストにマークした重要事項を探しながら記憶する方法は、時間のロスが大きくなります。
     そこで「特製の重要事項暗記カード」をご提供します。重要事項のみを集めた暗記カードは時間効率を大幅にアップしてくれます。更にその使い方も説明します。ただの英単語暗記カードなどとは、一味違います。
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  5. ITIL4の全体が一望できる鳥瞰図
    ITIL4の全体が一望できる鳥瞰図
     知らない世界を短時間に把握するには、まず全貌をつかむことが大切です。そこで「ITIL4ファンデーションの全体が一望できる鳥瞰図」をご提供してます。
     A3版の大型紙面に展開されたITIL4を一望し、そのなかのファンデーション資格の位置づけに進むことで、理解と記憶を容易に行うことが可能になります。
     試験は、全体から均一に出題されるわけではありません。重要なところ、それに次ぐところ、あまり重要でないところに区別されます。当然ながら、短期間に確実に合格するためには、重要なところに焦点を合わせて、そこをしっかりと印象づけて記憶することがポイントです。
     上位の試験は、応用力などが必要となりますが、入門資格であるファンデーションは記憶力の勝負です。記憶の引き出しとなるのが、この鳥瞰図です。
     この図を手にしたあなたは、もう半分合格したも同然と言って過言ではありません。
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  7. テキストが違います!
     ITIL4ファンデーション研修のために、PeopleCertより研修機関には公式テキストが提供されています。そのまま研修に利用する研修機関も多いのですが、アークでは日本の実情に合わせてブラッシュアップしました。日本人にとっては相当に読みやすくなっていると考えています。
     これは、かつてITILエキスパート研修で使用する「ITILコア書籍」5冊を再翻訳したときと同じです。このときは再翻訳に2年以上掛けました。そのため、研修のスタートが先行する他社に比べて2年半遅れました。しかし、その成果は明らかでアークの累積合格者率は100%を達成し継続しています。受講するみなさんの享受できるメリットは非常に大きいと評価しています。
     ITIL4ファンデーションでも、アークの研修のスタートは半年遅れましたが、ITILエキスパート研修と同様に高い合格率を実現するため、アークではブラッシュアップした公式テキストを利用して研修を行います。
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  9. アークの講師陣は、一味違います!
     研修講師の最低要件は規定されていますから、各社ともクリアしています。たとえば、当然ですが、ITIL4ファンデーションの資格は必要です。
     しかし、アークの講師陣は、一味違います。アークの講師陣は世界の第1号合格者です。英語バージョンで試験が開始された初日の朝一番に受験し合格しました。ボージョレヌーボーと同じで時差がありますから、日本で一番早いは、世界でも一番、第1号です。
     ITIL関連では、全員がかつてのITIL2の上位資格ITILマネージャです。さらにITIL3の上位資格ITILエキスパートでは5科目合格の日本第1号もアークの講師です。
     その他のIT関連分野では、全員が技術士(情報工学部門)、システム監査技術者などの有資格者です。合わせると広い分野から100種類以上のライセンスを取得しています。本研修には、そのノウハウを加味してありますから、同じITILの講義でも、より多面的で奥の深い研修内容となっています。
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開催スケジュール

■ITIL®4ファンデーション(foundation)研修 令和2年~

   
開催日 会場 状況 お申込み
2023  3月13日(月) Zoom 受付中 合格へ GO!
   1月16日(月) Zoom 受付中 合格へ GO!
2022 11月11日(金) Zoom 受付中 合格へ GO!
   7月25日(月) Zoom 合格100%  
   5月30日(月) Zoom コロナのため中止  
   3月23日(水) Zoom 試験結果待ち  
   1月14日(金) Zoom コロナのため中止
2021 11月24日(水) Zoom 合格100%
   9月21日(火) Zoom 合格100%
   7月26日(月) 東京・本郷 合格100%
   5月31日(月) 東京・本郷 合格100%
   3月22日(月) 東京・本郷 合格100%
   1月21日(木) 東京・本郷 m(__)m
2020 11月30日(月) 東京・本郷 m(__)m
 9月28日(月) 東京・本郷 合格100%  
 7月27日(月) 東京・本郷 開催自粛 コロナのため
 4月10日(金) 東京・本郷 開催自粛 コロナのため
 3月19日(木) 東京・本郷 合格100%  

(注)各回の全員合格は、研修修了された方を対象としています。欠席などにより修了されなかった方、試験を受けなかった方、再受講の方などは対象外です。後日に合格された方は対象としています。

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■ITIL®ファンデーション V2→V3 ブリッジ研修

 ブリッジ研修は終了しました。参加者全員が合格され、最終合格率100%を達成しました。

■ITIL®ファンデーション3→ITIL4 ブリッジ研修

 ITIL4へのブリッジ研修は開催されません。新たにITIL4ファンデーションの試験を受験する必要があります。PeopleCert社がコース設定をしていないため、開催している研修機関はありません。
  しかし、ITIL3のファンデーションを取得された方で、短期間の研修を希望される方のため、この1日コースを開催いたしますので、本研修をご検討ください。

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研修時間

  9:30~17:30(7時間)

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コースの定員

  最大11名

研修会場・交通のご案内

東京・本郷

 株式会社アーク エグゼクティブ研修センター
〒113-0033
   東京都文京区本郷5丁目33番10号 いちご本郷ビル5階 (旧名IKB本郷ビル)
    電話03-5577-5311
        研修会場への交通のご案内はこちらから

出張研修・インハウス・オンサイト研修

  低価格で承っております。ご相談下さい。

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◎ITIL4とは◎

ITIL3-4  
 ITIL4は、ITIL Ver.4ではありません。 これはITIL4は、これまでのITサービスマネジメントのベストプラクティスであるITIL Ver.3の中核部分をほぼそのまま引き継いでいるからです。

 ITIL4では、その上位に「サービス」を置いています。つまり、我々は何を目的としてITサービスを提供して行くのかという視点が追加されました。これは、最近では、DX(Digital transformation)やCX(Customer experience)などを考慮した ITサービスの提供が求められるようになってきました。 そこで「サービスの本質を理解することが必要になった」ことに対応しています。

 さらに、サービスマネジメントの対象として、Agile、DevOps、リーンなどの、新しい技術を加えています。
 ITIL3では、ITサービスを提供する組織構造とその機能に重点が置かれていました。これに対してITIL4では、最新のトレンドであるDX(デジタルトランスフォーメーション)を実現する要素として強く求められる、CX(利用者の体験)、バリューストリーム(価値を生み出す構造)などを反映させています。ベースにある考え方は「Service dominant logic」です。
 また、近時、社会システムの構造が、不安定・不確実・複雑・曖昧になって来ています。 これを克服するべくITシステムでは、技術的な対応として、Agile・Lean・DevOpsなどが提案され導入されてきています。 しかし、部分最適な対応を繰り返しているため、 新たな混乱が生じています。これに対してITIL4では、これらを「Cynefin(クネビン) framework」をベースに整合性を図ろうとしています。  

◎ITIL4とITIL3 いずれを選択するべきか◎

 ITIL3は、組織にとって引き続き価値があり続けます。ITIL3の価値がなくなることはありません。そのため、ITIL3の研修は、引き続き継続して開催致します。したがって、何を目的とするかにより、選択するべきです。

①ITIL3を選択する           ITIL3はこちら
  ITIL3は、「ITサービスを提供する組織構造とその機能」のベストプラクティスです。
 したがって、足元を固めたい組織に適しています
  ・しっかりとした情報システム提供組織を、まずは確立したい
  ・組織運営のノウハウを得たい
  ・組織内での用語の共通化を図りたい

②ITIL4 を選択する
  ITIL4は、ITIL3をベースにして、さらに最新のトレンドに対応しています。
 したがって、さらなるステップアップを行いたい組織に適しています
   ・新しい技術の導入を効果的に効率的に行いたい。
   ・ユーザや顧客から見た時のバリューを高めたい、
   ・組織の構造と機能は適切であるが、より高度化を図りたい。

ITIL®について

 ITIL®とは、IT Infrastructure Libraryの略で、英国政府が作成したITサービスの全体(戦略・設計・移行・運用・継続的改善)にわたるベストプラクティス集であり、国際的な標準となっています。また、ISO20000のベースともなっています。
 ITILファンデーション資格は、国内の合格者数が20万人を越え、英国政府がまとめたITサービスのベストプラクティスの基礎を理解している能力を証明する入門資格としての定評を確立しています。
 ITILは、ITサービスに必要な管理を明確化し、これまで属人的に行われてきたノウハウを提供しています。このため、情報システム関係者の意思疎通がスムースになるなどのメリットがあり、経営者以下全社員が資格取得している企業も少なくありません。
 ITILの知識を身につけることにより、どの企業、どのクライアントとも、ITサービスの"標準語"で会話することが可能になります。
 一般的な合格率が80%強と言われる中、弊社では、全員合格を指向し、Ver.3ではほぼ毎回100%合格を記録し続けてまいりました。ITIL4でも、同様に全員合格・100%合格を目指しております。

 ITILは、イギリス政府のOGC(Office of Government Commerce)が1980年代にVer.1を作成し、現在はVer.3の2011年版とITIL4が並立しています。また、全体管理は英国のAXELOSに移管されています。また、試験の管理や研修機関の管理はギリシャのPeopleCertが行っています。国内では、AXELOS・PeopleCertのライセンスのもと、アークのほか、アイ ラーニング(iラーニング)、クイント(Quint)、ヒューレット パッカード(HPE)、DXコンサルティング(フェス)、富士通ラーニングメディア、CTCテクノロジー、SSLパワードサービス、NECマネジメントパートナー、NTTデータ先端技術、アイテック(ITEC)などの各社が研修機関として活動しています。また、試験のテストセンターとして、プロメトリック(prometric)、ピアソン ビュー(Pearson VUE)、マテリアル田町PC教室&テストセンターなどの各社が活動しています。
 研修機関の認定機関は、これまでのEXIN社よりPeopleCert社に、2018年1月より変更となりました。これはITILの著作権を所有するAXELOS社の決定によるものです。世界中のITIL研修機関は、アークを含めすべてPeopleCert認定に統一されました。 この研修は、英国政府に連なるAXELOS・PeopleCertの2組織より著作権許諾やライセンスを受けて開催しています。したがって、これらの許諾やライセンスが効力を失った場合は、開催ができなくなります。この場合には、その理由に係わらず、ご希望により実質損害額の返金または弊社の他の研修への振替と致します。
 ITIL® is a registered trade mark of AXELOS Limited, used under permission of AXELOS Limited. All rights reserved.

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  • セミナースケジュール
  • eラーニング

お客様の声

株式会社アーク

〒113-0033
東京都文京区本郷5丁目33番10号
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TEL 03-5577-5311

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