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【3.6万円】ITIL®4 MP移行再試験 期間限定・特別キャンペーン価格

◎アークはピープルサート社認定の試験センターです◎

 アークはピープルサート社認定の研修機関でもあります。ITILファンデーションやITILエキスパートの研修では、ほぼ毎回全員合格・累積合格者率100%の驚異的な実績を継続しております。

 しかし、ITIL4 MP移行研修(MPT)は、準備は始めていますが、まだ研修を開始しておりません。
 その理由は、吟味に吟味を重ね、合格率100%を目指して時間をかけているからです。ITILエキスパートのときは、他社に遅れること2年半、その間、ITILコア書籍を読みやすいものにすべて再翻訳する作業を続けました。その成果がITILエキスパートの研修では、累積合格者率100%の驚異的な実績につながりました。今回のMP移行研修も同じく合格率100%を目指します。
 
 今だけ、試験費用3.6万円(税別)です。アークが研修を開始するまでの、特別キャンペーン価格でご提供します。

◎MP移行再試験は、すでに一度トライされた方のみ対象です。◎

 ITIL4 MP移行試験は、移行研修の受講修了が条件になっています。

◎新型コロナ感染防止対策について◎

コロナ感染対策
 アークは、中小企業庁BCP対策済み届出企業の第1号です。従来からパンデミックを含め、様々な対応を取ってきています。

 今回の新型コロナ感染防止対策についても、東京都基準に相当する対策に加えて、さらに以下のような空気感染対策をも従来より実施して来ております。
 1.常時換気システムの導入(100%換気/約10分毎)
 2.ウイルス外膜を分解する光触媒塗料を壁面・天井に塗布
 3.ウイルス除菌効果をもつ空気清浄機を常時動作
 4.N99マスク(0.1ミクロン/99%除菌)を備蓄し、ご希望者に配布。
   N95医療用サージカルマスク(5ミクロン/95%除菌)より高性能です

◎自販機無料開放! フリードリンクをご提供しています◎

 会場設置の自販機は、無料で開放していますから、お好きな飲み物を飲んで、平常心で試験に臨んでいただけます。
 試験を終えて、ほっと一息も歓迎です。お好きなだけお持ち帰りもOKです。

研修会場・交通のご案内

東京・本郷

 株式会社アーク エグゼクティブ研修センター
〒113-0033
   東京都文京区本郷5丁目33番10号 いちご本郷ビル5階 (旧名IKB本郷ビル)
    電話03-5577-5311
        研修会場への交通のご案内はこちらから



◎お申込みと受験方法◎

(1) 1名様ごとのお申込の場合 (個別に、個人または会社宛にご請求の場合)
  個別にご請求書をお送りします。

(2) 複数名の一括お申込の場合   (1枚の請求書で会社宛にご請求の場合)
  受験場所や日時、および試験形態の選択範囲は、(1)に同じです。
  ただし、全員同時受験、もしくは個別受験の指定が可能です。
  お申込前に、メールなどによりご相談ください。

(3) 1社出張試験(インハウス・オンサイト)の場合 
  貴社のご指定の試験場所および日時で試験を実施いたします。
  地域は全国可能ですが、5名様以上同時受験のみお受けいたします。
  試験監督者の旅費(東京起点)や宿泊費を必要とする場合があります。日当は不要です。
  お申込前に、メールなどによりご相談ください。


受験料 (円)

  税抜価格 税込価格  お勧めのポイント
      キャンペーン価格 36,000 39,600 3,300円もお得!
通常価格 39,000 42,900 他社最高額50,000円 
 試験の難易度や内容は、全試験機関共通です。また、試験費用はオープン価格です。


ITIL® 4 マネージングプロフェッショナル移行認定試験の概要

  問題数   40問 4肢択一式 (日本語)
  試験時間  90分
  参考書籍の持ち込み 不可
  合格ライン 70%(28問)以上の正解
  難易度    ブルームレベル2または3

◎お申込みと試験日◎

 ①希望受験日の10日前までに、こちらをクリックして、お申込みください
 ②具体時な受験日時を調整の上、決定いたします。
 ③ご請求書と受験票とをお送りします。
 ④受験日の3日前までにご入金が確認できない場合は、自動的に申込キャンセルとみなし、
  受験できません。

 (注)ご入金後は、理由のいかんを問わず、受験しなかった/できなかった場合でも、受験日の
   変更やご返金はできませんので、あらかじめご了承ください。


試験テストセンターの定員

  最大11名 (コロナ対応のため半減させています)

ブリッジ研修・試験について

■ITIL®ファンデーション V2→V3 ブリッジ研修

 ブリッジ研修は終了しました。アークの研修参加者全員が合格され、最終合格率100%を達成しました。

■ITIL®ファンデーション Ver.3→ITIL4 ブリッジ研修・試験

 ITIL4へのブリッジ研修は開催されません。新たにITIL4ファンデーションの試験を受験する必要があります。PeopleCert社がコース設定をしていないため、開催している研修機関はありません。

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◎ITIL4とは◎

ITIL3-4  
 ITIL4は、ITIL Ver.4ではありません。 これはITIL4は、これまでのITサービスマネジメントのベストプラクティスであるITIL Ver.3の中核部分をほぼそのまま引き継いでいるからです。 したがって、ITIL V4は誤った記述となります。

 ITIL4では、「ITサービス」の上位に「サービス」を置いています。つまり、我々は何を目的としてITサービスを提供して行くのかという視点が追加されました。これは、最近では、DX(Digital transformation)やCX(Customer experience)などを考慮した ITサービスの提供が求められるようになってきました。 そこで「サービスの本質を理解することが必要になった」ことに対応しています。

 さらに、サービスマネジメントの対象として、Agile、DevOps、リーンなどの、新しい技術を加えています。
 Ver.3では、ITサービスを提供する組織構造とその機能に重点が置かれていました。これに対してITIL4では、最新のトレンドであるDX(デジタルトランスフォーメーション)を実現する要素として強く求められる、CX(利用者の体験)、バリューストリーム(価値を生み出す構造)などを反映させています。ベースにある考え方は「Service dominant logic」です。
 また、近時、社会システムの構造が、不安定・不確実・複雑・曖昧になって来ています。 これを克服するべくITシステムでは、技術的な対応として、Agile・Lean・DevOpsなどが提案され導入されてきています。 しかし、部分最適な対応を繰り返しているため、 新たな混乱が生じています。これに対してITIL4では、これらを「Cynefin(クネビン) framework」をベースに整合性を図ろうとしています。  

◎ITIL4とVer.3 いずれを選択するべきか◎

 ITIL Ver.3は、組織にとって引き続き価値があり続けます。ITIL Ver.3の価値がなくなることはありません。そのため、Ver.3の研修は、引き続き継続して開催致します。したがって、何を目的とするかにより、選択するべきです。

①Ver.3を選択する           Ver.3研修はこちら
  Ver.3は、「ITサービスを提供する組織構造とその機能」のベストプラクティスです。
 したがって、足元を固めたい組織に適しています
  ・しっかりとした情報システム提供組織を、まずは確立したい
  ・組織運営のノウハウを得たい
  ・組織内での用語の共通化を図りたい

②ITIL4 を選択する           ITIL4研修はこちら
  ITIL4は、Ver.3をベースにして、さらに最新のトレンドに対応しています。
 したがって、さらなるステップアップを行いたい組織に適しています
   ・新しい技術の導入を効果的に効率的に行いたい。
   ・ユーザや顧客から見た時のバリューを高めたい、
   ・組織の構造と機能は適切であるが、より高度化を図りたい。

ITIL®について

 ITIL®とは、IT Infrastructure Libraryの略で、英国政府が作成したITサービスの全体(戦略・設計・移行・運用・継続的改善)にわたるベストプラクティス集であり、国際的な標準となっています。また、ISO20000のベースともなっています。
 ITILファンデーション資格は、国内の合格者数が20万人を越え、英国政府がまとめたITサービスのベストプラクティスの基礎を理解している能力を証明する入門資格としての定評を確立しています。
 ITILは、ITサービスに必要な管理を明確化し、これまで属人的に行われてきたノウハウを提供しています。このため、情報システム関係者の意思疎通がスムースになるなどのメリットがあり、経営者以下全社員が資格取得している企業も少なくありません。
 ITILの知識を身につけることにより、どの企業、どのクライアントとも、ITサービスの"標準語"で会話することが可能になります。
 一般的な合格率が80%強と言われる中、弊社では、全員合格を指向し、Ver.3ではほぼ毎回100%合格を記録し続けてまいりました。ITIL4でも、同様に全員合格・100%合格を目指しております。

 ITILは、イギリス政府のOGC(Office of Government Commerce)が1980年代にVer.1を作成し、現在はVer.3の2011年版とITIL4が並立しています。また、全体管理は英国のAXELOSに移管されています。また、試験の管理や研修機関の管理はギリシャのPeopleCertが行っています。国内では、AXELOS・PeopleCertのライセンスのもと、アークのほか、アイ ラーニング(iラーニング)、クイント(Quint)、ヒューレット パッカード(HPE)、DXコンサルティング(フェス)、富士通ラーニングメディア、CTCテクノロジー、SSLパワードサービス、NECマネジメントパートナー、NTTデータ先端技術、アイテック(ITEC)などの各社が研修機関として活動しています。また、試験のテストセンターとして、プロメトリック(prometric)、ピアソン ビュー(Pearson VUE)、マテリアル田町PC教室&テストセンターなどの各社が活動しています。
 研修機関の認定機関は、これまでのEXIN社よりPeopleCert社に、2018年1月より変更となりました。これはITILの著作権を所有するAXELOS社の決定によるものです。世界中のITIL研修機関は、アークを含めすべてPeopleCert認定に統一されました。 この研修は、英国政府に連なるAXELOS・PeopleCertの2組織より著作権許諾やライセンスを受けて開催しています。したがって、これらの許諾やライセンスが効力を失った場合は、開催ができなくなります。この場合には、その理由に係わらず、ご希望により実質損害額の返金または弊社の他の研修への振替と致します。
 ITIL® is a registered trade mark of AXELOS Limited. All rights reserved.

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お客様の声

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