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今だけ! 80%もの助成金対象 ITIL4ファンデーション eラーニングコース

 ITIL4ファンデーションでダントツの高合格率を指向する研修です。ITIL Ver.3ファンデーションでは、ほぼ毎回全員合格・100%の実績でした。ITIL4においても、同様のスタンスで開講いたします。さらに「合格あんしんオプション」や国内最低価格保証もご用意。ダンゼンお勧めです。

◎今だけ! 1名分の予算で5名が受講できます。◎

 このコースは、 東京都中小企業人材オンラインスキルアップ支援事業制度対象 ですので、東京都の中小企業の社員は80%(上限32万円)が助成されます。
 したがって、会社単位では、1名の予算で5名が受講できます。お一人でお申込みの場合は、2.2万円(税別)からとなります。 
 しかし、期間限定、都の予算限定ですから、お早くお申し込み下さい。
 仮申込の方には、申請書作成テンプレートを差し上げます。

◎ITIL4とは◎

ITIL3-4  
 ITIL4は、ITIL Ver.4ではありません。 これはITIL4は、これまでのITサービスマネジメントのベストプラクティスであるITIL Ver.3の中核部分をほぼそのまま引き継いでいるからです。

 ITIL4では、その上位に「サービス」を置いています。つまり、我々は何を目的としてITサービスを提供して行くのかという視点が追加されました。これは、最近では、DX(Digital transformation)やCX(Customer experience)などを考慮した ITサービスの提供が求められるようになってきました。 そこで「サービスの本質を理解することが必要になった」ことに対応しています。

 さらに、サービスマネジメントの対象として、Agile、DevOps、リーンなどの、新しい技術を加えています。
 Ver.3では、ITサービスを提供する組織構造とその機能に重点が置かれていました。これに対してITIL4では、最新のトレンドであるDX(デジタルトランスフォーメーション)を実現する要素として強く求められる、CX(利用者の体験)、バリューストリーム(価値を生み出す構造)などを反映させています。ベースにある考え方は「Service dominant logic」です。
 また、近時、社会システムの構造が、不安定・不確実・複雑・曖昧になって来ています。 これを克服するべくITシステムでは、技術的な対応として、Agile・Lean・DevOpsなどが提案され導入されてきています。 しかし、部分最適な対応を繰り返しているため、 新たな混乱が生じています。これに対してITIL4では、これらを「Cynefin(クネビン) framework」をベースに整合性を図ろうとしています。  

◎ITIL4とVer.3 いずれを選択するべきか◎

 ITIL Ver.3は、組織にとって引き続き価値があり続けます。ITIL Ver.3の価値がなくなることはありません。そのため、Ver.3の研修は、引き続き継続して開催致します。したがって、何を目的とするかにより、選択するべきです。

①Ver.3を選択する           Ver.3研修はこちら
  Ver.3は、「ITサービスを提供する組織構造とその機能」のベストプラクティスです。
 したがって、足元を固めたい組織に適しています
  ・しっかりとした情報システム提供組織を、まずは確立したい
  ・組織運営のノウハウを得たい
  ・組織内での用語の共通化を図りたい

②ITIL4 を選択する
  ITIL4は、Ver.3をベースにして、さらに最新のトレンドに対応しています。
 したがって、さらなるステップアップを行いたい組織に適しています
   ・新しい技術の導入を効果的に効率的に行いたい。
   ・ユーザや顧客から見た時のバリューを高めたい、
   ・組織の構造と機能は適切であるが、より高度化を図りたい。

7万円から、ダントツ!ぶっちぎりの日本一を目指します
【合格率 No.1 !】
合格率100%
(Pilotコース実績)

  • このコースは、2日間コースをeラーニング化したものです。
【最低価格保証!】
  • 標準コース
     ◎ 7万円(内試験代1万円・税別)
  • 合格あんしんオプション付きコース
     ◎10万円(内試験代2万円・税別)

  • 今だけ! 東京都コロナ助成金適用時
     ◎実質2.2万円(試験代込・税別)から
試験概要 お申込み
  • 試験時間  60分
  • 問題数   4肢択一式 40問
  • 合格ライン 65%以上の正解
  • 受験方式  在宅・在席からのWeb試験
  • 関連書籍  持ち込み不可

 

お申込みはこちら
受講の条件 受講者特典/プレゼント
  • どなたでも受講できます。受講条件はありません
カリキュラム 研修コースの特徴
  • サービスマネジメントの主要概念
      ・価値とその利害関係者
      ・サービスによる価値の創出
  • ITIL4の主要概念
      ・サービスマネジメントの4つの側面
      ・サービスバリューチェーン
      ・サービスバリューシステム
      ・7つの従うべき原則
  • ITIL4プラクティスの概要
      ・一般的マネジメントプラクティス
      ・サービスマネジメントプラクティス
      ・技術的マネジメントプラクティス
  • まとめと復習
  • 模擬試験(解答付き) 2セット
  • 本試験
弊社交通アクセス 研修期間と研修時間
  • 東京メトロ 丸ノ内線・南北線
      後楽園駅より4分
  • 都営地下鉄 三田線・大江戸線
      春日駅より2分
  • 開始日
      ご入金確認後すみやかに開始情報を送信します
  • 終了日
      開始ご連絡日より2か月後の応当日まで
  • 時 間
      期間中は24時間いつでもアクセス可能です

◎このコースをお勧めする理由◎

  1. 目標は100%全員合格!
     ITIL®ファンデーションの合格者は20万人を越えポピュラーなライセンスとなりました。受験者のみなさんは、まずは合格を目指されます。研修機関としては、これにお応えする義務があると考えています。そこで試験の難易度は構わずに「目標は100%全員合格!」です。
     その結果は、Ver.3では、ほぼ毎回の「全員合格」となって表れていました。
     そして、新しいITIL4でも、目標は変わらず100%全員合格!です。
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  3. 特製の重要事項暗記カード
    特製の重要事項暗記カード
     テキストにマークした重要事項を探しながら記憶する方法は、時間のロスが大きくなります。
     そこで「特製の重要事項暗記カード」をご提供します。重要事項のみを集めた暗記カードは時間効率を大幅にアップしてくれます。更にその使い方も説明します。ただの英単語暗記カードなどとは、一味違います。
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  5. ITIL4の全体が一望できる鳥瞰図
    ITIL4の全体が一望できる鳥瞰図
     知らない世界を短時間に把握するには、まず全貌をつかむことが大切です。そこで「ITIL4ファンデーションの全体が一望できる鳥瞰図」をご提供してます。
     A3版の大型紙面に展開されたITIL4を一望し、そのなかのファンデーション資格の位置づけに進むことで、理解と記憶を容易に行うことが可能になります。
     試験は、全体から均一に出題されるわけではありません。重要なところ、それに次ぐところ、あまり重要でないところに区別されます。当然ながら、短期間に確実に合格するためには、重要なところに焦点を合わせて、そこをしっかりと印象づけて記憶することがポイントです。
     上位の試験は、応用力などが必要となりますが、入門資格であるファンデーションは記憶力の勝負です。記憶の引き出しとなるのが、この鳥瞰図です。
     この図を手にしたあなたは、もう半分合格したも同然と言って過言ではありません。
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  7. テキストが違います!
     ITIL4ファンデーション研修のために、PeopleCertより研修機関には公式テキストが提供されています。そのまま研修に利用する研修機関もあるのですが、アークでは日本の実情に合わせてブラッシュアップしました。日本人にとっては相当に読みやすくなっていると考えています。
     これは、かつてITILエキスパート研修で使用する「ITILコア書籍」5冊を再翻訳したときと同じです。このときは再翻訳に2年以上掛けました。そのため、研修のスタートが先行する他社に比べて2年半遅れました。しかし、その成果は明らかでアークの累積合格者率は100%を達成し継続しています。受講するみなさんの享受できるメリットは非常に大きいと評価しています。
     ITIL4ファンデーションでも、アークの研修のスタートは半年遅れましたが、ITILエキスパート研修と同様に高い合格率を実現するため、アークではブラッシュアップした公式テキストを利用して研修を行います。
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  9. アークの講師陣は、一味違います!
     研修講師の最低要件は規定されていますから、各社ともクリアしています。たとえば、当然ですが、ITIL4ファンデーションの資格は必要です。
     しかし、アークの講師陣は、一味違います。アークの講師陣は世界の第1号合格者です。英語バージョンで試験が開始された初日の朝一番に受験し合格しました。ボージョレヌーボーと同じで時差がありますから、日本で一番早いは、世界でも一番、第1号です。
     ITIL関連では、全員がかつてのVer.2の上位資格ITILマネージャです。さらにVer.3の上位資格ITILエキスパートでは5科目合格の日本第1号もアークの講師です。
     その他のIT関連分野では、全員が技術士(情報工学部門)、システム監査技術者などの有資格者です。合わせると広い分野から100種類以上のライセンスを取得していますから、そのノウハウを加味してありますから、同じITILの講義でも、より多面的で奥の深い研修内容となっています。
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  11. ITIL®4ファンデーションのロゴ入りネックストラップを合格者全員にプレゼント
    ファンデーションのロゴ入りネックストラップ
     ITIL®4ファンデーションの有資格者である証を、いつも身につけていただくように、本革製の高級ネックストラップを合格者全員にプレゼントしています。複数の色から選べます。ITIL®4 Foundationのロゴも入っています。
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  13. 受講証明書を発行します
     大型資格では、継続教育を要求するものが増えてきています。ITIL®4ファウンデーション研修も、数多い資格で継続教育と認められていますので、ご希望の方には、受講証明書を発行致します。証明書発行料は無料です。ご希望の方は、申込時に備考欄に記載して下さい。後日の発行はできません。
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ITIL®4ファンデーション 試験付き研修費(円・税別・1名)

コース
記号
合格あんしん
オプション
通常研修費
東京都コロナ助成金適用時
        A 100,000  36,000
×  70,000  22,000

 東京都のコロナ助成金(正式名称:中小企業人材オンラインスキルアップ支援事業)は、東京都に本社のある中小企業に適用されます。

◎キャンセルについて◎

 キャンセルは、必ずご入金前にメールでご連絡ください。手数料は無料です。
 なお、ご入金確認後は、ただちに研修情報をお送りし、開始していただけますので、ご入金後のキャンセルはできません。

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ITIL®合格あんしんオプション

     100%の合格率を享受していただくため、合格するまで繰り返し同研修 and / or 試験を受けることができるオプションです。研修開始日より3か月間は、eラーニングコースの聴講・再試験が可能です。
     万一の不合格の場合は、追加試験の手配を行います。なお、追加費用は一切ありません。
      (ただし、試験手配後の自己都合による不受験は、試験費用をご請求致します。)

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開催スケジュール

 ご希望の日より開始いたします。東京都の助成金利用の場合は、10月31日が最終となります。

弊社へのアクセス

東京・本郷

 株式会社アーク エグゼクティブ研修センター

 〒113-0033
   東京都文京区本郷5丁目33番10号 いちご本郷ビル5階 (旧名IKB本郷ビル)
    電話03-5577-5311
        弊社への交通のご案内はこちらから

出張研修・インハウス・オンサイト研修

 各種科目とも、低価格で承っております。ご相談下さい。

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ITIL®ファンデーション試験の概要

  問題数   40問 4肢択一式 (日本語によるWeb試験)
  試験時間  1時間
  関連書籍の持ち込み 不可
  合格ライン 65%(26問)以上の正解
  模擬試験  研修お申込者に差し上げています。市販の参考書や問題集は不要です。

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ITIL®について

 ITIL®とは、IT Infrastructure Libraryの略で、英国政府が作成したITサービスの全体(戦略・設計・移行・運用・継続的改善)にわたるベストプラクティス集であり、国際的な標準となっています。また、ISO20000のベースともなっています。
 ITILファンデーション資格は、国内の合格者数が20万人を越え、英国政府がまとめたITサービスのベストプラクティスの基礎を理解している能力を証明する入門資格としての定評を確立しています。
 ITILは、ITサービスに必要な管理を明確化し、これまで属人的に行われてきたノウハウを提供しています。このため、情報システム関係者の意思疎通がスムースになるなどのメリットがあり、経営者以下全社員が資格取得している企業も少なくありません。
 ITILの知識を身につけることにより、どの企業、どのクライアントとも、ITサービスの"標準語"で会話することが可能になります。
 一般的な合格率が80%強と言われる中、弊社では、全員合格を指向し、Ver.3ではほぼ毎回100%合格を記録し続けてまいりました。ITIL4でも、同様に全員合格・100%合格を目指しております。

 ITILは、イギリス政府のOGC(Office of Government Commerce)が1980年代にVer.1を作成し、現在はVer.3の2011年版とITIL4が並立しています。また、全体管理は英国のAXELOSに移管されています。また、試験の管理や研修機関の管理はギリシャのPeopleCertが行っています。
 国内では、AXELOS・PeopleCertのライセンスのもと、アークのほか、アイ・ラーニング(iラーニング)、クイント(Quint)、ヒューレット・パッカード(HPE)、フェス、富士通ラーニングメディア、CTCテクノロジー、SSLパワードサービス、NECマネジメントパートナー、NTTデータ先端技術などの各社が研修機関として活動しています。
 研修機関の認定機関は、これまでのEXIN社よりPeopleCert社に、2018年1月より変更となりました。これはITILの著作権を所有するAXELOS社の決定によるものです。
 世界中のITIL研修機関は、アークを含めすべてPeopleCert認定に統一されました。
   この研修は、英国政府に連なるAXELOS・PeopleCertの2組織より著作権許諾やライセンスを受けて開催しています。したがって、これらの許諾やライセンスが効力を失った場合は、開催ができなくなります。この場合には、その理由に係わらず、ご希望により実質損害額の返金または弊社の他の研修への振替と致します。
 ITIL® is a registered trade mark of AXELOS Limited.

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  • セミナースケジュール
  • eラーニング

お客様の声

株式会社アーク

〒113-0033
東京都文京区本郷5丁目33番10号
いちご本郷ビル5階
TEL 03-5577-5311

MAIL ark@mail.co.jp